自分の「主観」を大切にする

自分の主観を大切にしようと思っています。 何故なら、 僕には、 「僕の人生」 があるからです。 自分の人生を豊かにするために、 「主観を大切」 にすることが役立ちます。 というのも、 世間の流れに流されて、 自分の意見を見失って、 気が付いた時に、 「私の人生ってなんだったの?」 と後悔することがあるからです。 しかし、 自分の主観(意見)を…

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他人の「悪口・陰口」を言う人

他人の「悪口や陰口」を言う人がいます。 こういう人達は、 短気ですぐに怒る人達と同じで、 悪口や陰口をいう「原因」があるようです。 僕の主観ですが、 その人の血液型が、 多少なり性格に反映するのだと思っています。 几帳面な人を何千人か集めると、 「この血液型の人達が多かった。」 そういった偏りがあるようです。 そのように、 何らかの影響があるのかも知れません…

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短気は損気

短気な人は損をするようです。 また、 思慮に欠ける人ほど、 すぐに怒るようです。 すぐに怒る人を見ていると、 ある事に気が付きます。 とてもオカルト的なことですが、 ある血液型の人ほど、 すぐに怒るようです。 というのも、 僕はセールスマンをしていて、 多くの人達と接してきた経験がある。 すぐ怒る人を思い出すと、 やはり、 ある血液型の人ほ…

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1日に1つ、何かを達成させる

「目標を達成させるための習慣」として、 1日に1つ、 何かを達成させようと思っています。 簡単な事で、 小さな事だったら、 すぐに終わらせれると思います。 それを毎日、 続けられたら「習慣」になります。 習慣になりさえすれば、 後は楽です。 苦もなく毎日続けられるはずです。 何かを習慣にすることが出来さえすれば、 自分の夢や目標が、 達成出来る可能性…

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相手を「否定」しないで「肯定」したい

より良い「人間関係を保つ」ためには、 相手を否定しない事だと思います。 ・相手には相手の「言い分」があります。 ・自分にも自分の「言い分」があります。 自分がもし、 自分の「言い分」を受け入れられなかったら? 悲しくなるし、 腹が立つかも知れません。 せめて、 私の言い分を最後まで聞いて欲しい。 それで判断して欲しい。 しかし人は勝手なもので、 自分は…

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船井幸雄さん

24歳の頃、 僕はセールスマンをやっていました。 その頃は、 船井幸雄さんの本ばかり読んでいました。 数多くの著書があって、 どれもこれも、 手に取った本は良かったです。 良い本に巡り合っても、 その文章を、 その言葉を、 「実践」 しないと意味が無いようです。 良い言葉を吸収し、 それを、 実践してこそ、 自分の経験値になるのだと思います。 …

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毎朝の日課

毎朝の日課があります。 ・メダカ達の世話 ・植物の世話 この2つの作業が毎日の日課です。 日課というと、 強制的なイメージがあるのですが、 「趣味」 ですから楽しく続いています。 趣味だからこそ、 好きな事だからこそ、 続くのだと思います。 それが、 日課となっただけです。 …

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「自信がない」から「自慢」する?

自分に自信がない人は自慢する。 自分に自信がある人は自慢しない。 ライオンが、 草原で遭遇した野ウサギに向かって、 「俺は強いんだぞ!」 なんて、 いちいち言うだろうか? 「弱い犬ほどよく吠える」 そんな言葉をよく聞きます。 確かに、 僕の過去を振り返ると、 ケンカが弱いくせに、 ケンカを吹っ掛ける知人がいた。 強く見せよう! カッコ良く見せよう!…

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「意識」で「価値」が変わる

毎週3回、 通っている病院で、 「騒音問題」に悩まされています。 僕は4時間の人工透析を受けています。 隠していた訳ではなくて、 病気の記事を書いても、 面白くないから書かないようにしています。 騒音問題というのは、 1人の老人が、 「痰(たん)が絡む」 たびに、 大きな音を立てます。 痰が絡んで、 ガーガー叫ぶように、 大きな音を出す。 仕方がない…

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人を「バカにする人」・「バカにされる人」

極論を言うと、 バカにされたくない人は、 バカにされません。 バカにされても平気な人は、 バカにされます。 また、 こんなケースもあるでしょう。 バカにされたくないけど、 相手に反論が出来ずに、 ヘラヘラして誤魔化している情けない自分。 そして心に納得させようとする。 「ああ、あの人は非常識なんだ。」 「あんな人、相手にしないよ。」 そう…

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