トレーニングと食事|ストリートワークアウト

今日もカレーライスを食べました。
生卵を1つ入れて、かき混ぜて、カレーを流し込んで♪

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生卵を1つ入れました。

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適当にかき混ぜます。

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ご飯は温かくて、カレーは温めないで入れます。
奈良県民のトレンドです。  冗談です。(笑)

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今年の、7月21日(火)から、1日に1回、毎日カレーライスを食べています。

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「食事のメニュー:カレーライス」


・ライス(560g): 830㎉ タンパク質14g
・カレー(170g): 141㎉ タンパク質3.57g
・生卵 (60g)  : 91㎉ タンパク質7.38

僕は通院生活をしていて、通院日は1日に1食しか食べません。
通院日ではない日は、
1日に1食の時もあれば、1日に2食食べる日もあります。

僕の場合ですが、「健康のため」に、基本的に朝ご飯は食べません。
あくまでも、僕の場合ですが、
僕は朝ご飯を食べない方が体調が良いです。

また、健康のために「断食」などもやっています。

僕が考える「食生活」とは?

①肉体は、約35兆個~60兆個の細胞で成り立っているようです。

②細胞の材料となるのが「良質なタンパク質」だそうです。

③肉体を動かすためにはエネルギーが必要です。

④肉体を動かすエネルギー(カロリー)には、


・脂質1g:9キロカロリーというエネルギーがある。
・炭水化物1g:4キロカロリーというエネルギーがある。
・タンパク質1g:4キロカロリーというエネルギーがある。


僕の、1日に必要とするエネルギーの量を知り、
必要とするエネルギー分だけを補給する。

トレーニングで体を動かした時は、筋肉細胞が破壊されます。
破壊された筋肉細胞はタンパク質を摂る事で修復されます。
破壊された筋肉細胞は、修復される時に2倍の大きさとなって修復されるようです。


それが、筋トレ・トレーニングをする理由です。

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筋トレやトレーニングで筋肉細胞を破壊して、
タンパク質を摂って筋肉細胞を2倍の大きさにしているのです。

そんな事で、いくらトレーニングをやったとしても、
トレーニングの後にタンパク質を補給してあげないと、筋肉細胞が修復されないんです。

筋トレや、トレーニングするならば、
やった後に、しっかりトレーニングに見合ったタンパク質を摂らないと効果がないんです。

最近、僕の食生活を改善しています。
かなりタンパク質が不足しています。

こんな状態でトレーニングをすると、
逆効果になる場合があるんです。

それで、今は、食生活が安定するまで、軽いトレーニングだけにしているんです。
カレーライスが定着したら、もう1品、何か食べようと思っています。
良質なタンパク質を多く含む食品を探してみます。

また、カレーライスの「ご飯の量が多すぎる」ので、少なくしてみます。

まあ、毎日、軽いトレーニングをやっているので、
筋力も落ちていませんし、筋肉も落ちていません。

コロナ問題が落ち着いてきたら?
スーパーに行って、タンパク質の多い食材を買いに行きますね。

野菜も食べた方が良いと思うので、
「ブロッコリー」を食べるようにしています。

何はともあれ、
去年の7月からトレーニングを始めて、1年が経ちました。
体力も、筋力も、筋肉も付きました。

今年は、のんびり軽いトレーニングをやってみます。
時期が時期だけにね。

今の、肉体美をキープしながら、来年は更なる高度な技を極めてみますね。


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