ああそうか! 家族だから本音で言えるんだね。

僕はHSPという気質もあって、
普段から本音を言いません。

しかし、
こういったブログでは、
本音を書けます。

家族にも、
本音を言えない時がありました。

また、家族だから、
本音が言えたのだろうと思います。

他人に本音を言っても、
応えて貰えない場合が多いです。
所詮、他人ですからね。

しかし、
家族に本音を伝えると、
応えてくれます。

家族だから。

家族という「きずな」があるからです。

他人には、
腹が立っても言えない事がある。

しかし、
家族だったら、
腹が立っても言えるんです。

家族は、
僕を「甘えさせて」くれるから。

僕は、
家族を信頼しているから、
家族に本音で言いたい事が言えるのです。

他人に言いたいことを言ってしまうと、
「嫌われて」しまいます。

でも、家族は、
僕の事を「嫌いにならない」のです。

そういう安心感があるんです。

だから、不平不満を言うのです。

ところが、
家族が僕を「甘やかさない」で、
他人のように接してきたら?

僕は家族に甘えれないし、
本音を語れなくなると思います。

家族に、
甘やかされていたから、
僕がいつまでも子供だったのかもね。

言い方を変えると、
家族の方が、
いつまでも僕に過干渉だったのかもね。

僕は友人の仕事のフォローをしていた事があって、
いつも、先を読んで、
友人が仕事をやりやすいように準備をしました。

そうするとね、
友人がいつまで経っても仕事を覚えないんです。

また、それどころか、
仕事に魅力を失って止めてしまうんです。

だってね、
仕事の大半を僕がやっていましたからね。

だから、僕は、
仕事のやり方やコツを教えて、
友人の努力を見守っておけば良かったんです。

それがね、
僕は友人に対して、
過干渉だったんですよね。

友人の向上心をそぎ落としていたんです。

結局、
仕事をやっていたのは僕なんです。

僕がお節介で、余計な事をして、
友人の仕事を奪って、
やる気を失わせたんです。

ところで、
なぜ?
僕はブログで本音を語れるのでしょうか?

多分ですが、

「自分で責任が取れる」

だから、ブログでは、
本音で色いろと書けるのかなって。

僕のブログは、
大体は僕自身の事を書いています。

高瀬浩司という実名で、
奈良県香芝市に暮らしていると、
ほぼ、プライバシーをオープンにしています。

香芝市の高瀬浩司といえば、
僕くらいしかいないでしょう。

僕自身、
インターネットで、
高瀬浩司という名前を、
世に広めたいと思っています。

恥じることなんて、
何もありませんしね。

僕が、高瀬浩司と実名を晒すことで、
僕の知り合い達がメールをくれるんです。

懐かしい友達が、
メールをくれるんです。

それを期待しているから、
高瀬浩司と実名でブログやTwitterをやっているんです。

僕はね、
ある人からのメールを待っているんです。

中学生の頃に大好きだった人です。

多分、相手の女性も、
僕の事を好きでいてくれたと思います。

僕も、彼女を好きでした。

しかし、
僕のちっぽけなプライドで、
彼女とは結ばれませんでした。

両想いだったのにね。

その女性からのメールを、
待っているんですよね。

あの時の事を、
謝りたいなって。

話しがそれましたが、
僕は本音でブログを書きます。

それで、もし?
誰かに迷惑が掛かってしまったら?

全て僕の責任です。

僕は責任を取ります。

自分で責任が取れるから、
本音で言いたい事が書けるんです。

自分で責任が取れなかったら?

僕は、言いたい事を言えずに、
本音なんて書かないと思うんです。
そんな事をしたら無責任ですからね。

責任を取るためにも、
実名でブログを書いているんです。

実名でブログを書いていてね、
もし?
僕が、ウソや作り話を書いていたら?

僕はウソがバレて大恥をかきます。

だから、ウソや作り話が書けないんです。

言い換えると、
本音で記事を書いて、

見た事、聞いたこと、
事実をありのまま書いているんです。

僕の記事には、
ウソ、偽りはないんです。

そんな事を書いたら、
侮辱罪だとか、
名誉棄損だとかで訴えられるのですからね。

また、他人の陰口や、
悪口なども書けないんです。

実名で、
他人の悪口なんて書いていたら?
僕が罰を受けないといけませんからね。

僕は度々、
他人の陰口だとか、
悪口っぽい事を書きますが、

それは、
見た事などの「事実」を書いているんです。

事実を書いているから、
相手から何もお咎めがないんです。

いえいえ、
相手から、
「あんまり事実を書かないでくれ」
と、思われていると思います。

僕はなぜ?
見た事実をブログに書くのでしょうか?

それは、
誰も知らない所で、

「こういった事が現実に行われている」

それを世間に知らせているんです。

また、こうして、
僕が見た事実を書いておくと、

「抑止力」になるんです。

僕と関わりのある人は、
僕がブログを書いている事を、
ほとんど知っていると思います。

僕は、見た事を事実をブログで書きます。

僕に、事実を書かれたら困る人もいるでしょう。

そういう人は、
僕の前では悪事を働かないでしょう。

だから事実を書いているんです。

抑止力のためにね。

今から書く事は「例え話」です。
例え話として読んで頂きたい。

老人がイジメを受けていたとします。
それも、痴呆症の老人がイジメを受けている。

イジメを受けた老人は、
イジメを受けた事が理解出来ない場合がある。

記憶に残らない場合がある。

だから、
そういった痴呆症の人を狙って、
イジメる人もいるようです。

証拠が残らないからね。

何を言っても証拠が大切です。

そんなことで、
僕はいつも、
外出する時にボイスレコーダーを持って行きます。

何を言っても、

「証拠が大切」ですからね。

僕が、ボイスレコーダーを持ち歩いていると、
このブログを書いて以来、

イジメられる老人が減ったかも知れませんね。

老人をイジメる人が、
僕のブログを読んでいて、
自分のイジメ好意を、
僕に暴露されたら困りますからね。

このように、
例え話で書きましたが、

老人達への、
イジメの「抑止力」になれば幸いです。

支離滅裂な記事になりました。
申し訳ありませんでした。

まとめると、
自分に厳しく、
他人にも厳しく接したいです。

甘やかすのではなくて、
相手を愛そうと思います。

愛せば、
「愛の鞭」が使えます。

相手が誰であってもね、
愛して行けたら素敵ですね。



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