楽な筋トレに変えたら、筋肉が付き始めた!?

昨夜、寝る前に軽い筋トレをやっていました。
そして今朝、
寝起きから筋トレをやっていました。

五十肩が酷くなって、
右肩が使えないほどの状態になって以来、
トレーニング方法を変えました。

それと同時に、
「良質なタンパク質」を、
積極的に摂るようにしています。

どのような方法かというと、

・軽い筋トレ+良質なタンパク質
・ハードな筋トレ+良質なタンパク質
・軽い筋トレ+良質なタンパク質
・ハードな筋トレ+良質なタンパク質


このように、
軽い筋トレと、ハードな筋トレを、
交互に毎日続けているんです。

そして、毎日、
良質なタンパク質を摂っています。

良質なタンパク質として、
僕が最近、よく食べるのが、
「サラダチキン」です。

・安価ですし、
・料理しないで、そのまま食べれるし、
・何よりもタンパク質量が多いんです。


IMG_3620.JPG


IMG_3622.JPG


IMG_3621.JPG


サラダチキンと、野菜、
バランス良く食べると効果的だと思うんです。

筋トレを終えて、
1日を終える時に、
サラダチキン+野菜などを摂るようにしています。

1日の始まりは、
・炭水化物や、
・脂肪などでカロリー(エネルギー)を補給します。

そのエネルギーを使って筋トレをする。

筋トレをするにも、
カロリー(エネルギー)が必要ですからね。

そして、
筋トレが終わって、
1日が終わる夕飯に、
良質なタンパク質と野菜、
僕の場合は「CCレモン」などを飲んで、
疲労回復に役立てます。

IMG_3623.JPG


夜、摂取した良質なタンパク質が、
寝ている間に筋肉細胞の修復をしてくれる。

朝になると、
食事や新陳代謝なので出た、
体内の老廃物を、
・オシッコ
・大便

排泄物として出します。

それで、体がリセットされます。

・肉体を動かすには、カロリー(エネルギー)が必要。
・肉体を作るには材料(タンパク質)が必要。

・炭水化物1g=4キロカロリー(エネルギー)
・脂質1g  =9キロカロリー(エネルギー)
・タンパク質1g=4キロカロリー(エネルギー)


体を動かすためのカロリー(エネルギー)は、
何を食べても良いと思います。

スポーツ選手などは、
手軽に早くカロリー(エネルギー)を補給するために、
「バナナ」を食べたりするようです。

マラソンでも、
よくバナナを食べながら走っている人を見ますよね。

すぐにカロリー(エネルギー)に変わるような物を食べて、
筋トレをやると効果的ですね。

それでですね、
僕が軽い筋トレをやって、
次の日はハードな筋トレをやります。

そうすると、
気分的に楽なんです。

今日は軽く筋トレを済まそうと思うと、
気持ちが楽です。

そして次の日、

「昨日は、ゆっくり出来たので、」
「今日は少しだけ頑張ろうかな♪」


このように気持ちが前向きになるんです。

そして次の日は、

「昨日、かなり頑張ったので、」
「今日は筋肉を休めてあげよう。」
「軽い筋トレで済ませておこう。」


このように、
筋肉の修復をするための休息が出来るんです。

毎日、筋トレをしていても、
筋肉の回復が出来なければ、
筋肉が付かないんです。

筋肉を休ませて、
筋肉細胞を大きくさせる時間を与えないと、
筋肉が育たないようです。

僕は、トレーニング方法を変えてから、
みるみる筋肉が付き始めました。

筋トレの量と回数を、
極端に減らしたら????

筋肉が付き始めたんです。

毎日、ハードな筋トレをやっていて、
筋肉細胞が破壊されます。

細胞修復される時に、
元の2倍の大きさになって筋肉になります。

それが、
毎日、毎日、細胞を破壊し続けて、
細胞の修復時間がないので、
筋肉が育たなかったのです。

また、タンパク質を摂る量が少なかった。

だから、
ハードな筋トレをしている割に、
全く筋肉が付かなかったんです。

今は、適当な筋トレで、
筋肉がモリモリついているんです。

筋トレは、
ただ、ガンガンにきたえたら?
いいというものではないみたい。

毎日、筋トレをするならば、
「鍛える部位を変える」
今日は足なら、明日は腕。

そのように、
毎日、部位を変えて筋トレをするのは、
OKだそうです。

・しっかりトレーニングをし、
・しっかり栄養補給をし、
・しっかり睡眠をとる。


この3原則が大切だと思います。


bandicam 2020-06-29 16-47-39-070.jpg



↓↓↓ ポチっとお願いします♪


HSP (Highly Sensitive Person)ランキング