「あんまり無理をしないでね!」Twitterでのお詫び。

僕は思った事、
感じた事をTwitterでつぶやいています。
先程、Twitterでつぶやいた文章です。

努力している人に対して、
「あんまり無理しない方が良いよ!」
と言う人の心理には色々ある。

・私より目立つな!と思っている
・心配していると装った偽善者
・社交辞令
・ケガでもされたら、こっちが迷惑するから!

僕は必死に努力している人へは、
「死ぬ気で努力しろ!」
と言いたいです。

こういった文章を書くと、
賛否両論の意見が出て来る。

それは、十人十色で、
色んな主観があって当然な事で何も問題はない。

Twitterでは、
「文字制限」があって、
制限文字数の中で、
自分の言葉を表現出来ない場合も多い。

言葉を端折ったりして文章を作る。

そうなると、
言いたいことが書けなくて、
誤解する人も出て来るでしょう。

それに対しての、
対処も必要になるでしょう。

短い言葉に、
伝えたいことを詰め込むのは難しいね。

偏ったメッセージになる事もあるし。

僕は今回のTwitterでのつぶやきは、

僕が目標に向かって、
死に物狂いに努力しているのに、
自分が目立たなくなるから、
「あんまり無理しない方が良いよ!」
という作為を込めた言い方をする人を、
例に挙げたつぶやきでした。

もちろん、
そう言う人ばかりではありません。
愛情を込めて、
「無理をしないでね!」
と心配される方も多いです。

それくらいは理解出来ます。

心に響きますからね。

だから、
Twitterでつぶやくときは、
短い制限文字数の中で、
どのように「伝えるか?」が、
とても難しいです。

読者の「捉え方」も千差万別ですからね。

伝えたい筆者の意図と、
読者の感想が同じではないケースも多々あります。

今回の、
僕のTwitterでのつぶやきは、
目標を持って努力している人に、
「無理をするな!」という人は、
悪意を持った人が前提となっていました。

悪意を持つ人は、
実際にいますからね。

悪意を持って、
「あんまり無理しない方が良いよ!」
という人が事実、いるんです。

そういう人を例にあげて、
つぶやいたんです。

そういう人に対しての、
つぶやきだった訳です。

文字制限があるので、
しっかり伝えれなかったことを、
お詫び申し上げます。



DSC_0287.JPG