弱気な競馬。 そんなことで勝てるのか!?

競馬の成績が悪すぎて、
自分の予想が出来ていません。

いえ、
自分の予想をしていなかったので、
的中率が下がったのでしょう。

競馬の知識が増えたことで、
ちょっと予想のスタイルが歪んでしまった。

「余計な知識」

が邪魔をしていたようです。

それらを見直すために、
今日は自分のスタイルで予想をしてみました。

弱気な予想ではありますが、
この予想がハズレた時、
そこに僕の問題点が見つかるはず。

もし、
予想が的中したらな、
僕のスタイルは歪んでいない。

そして、
仮に、
予想がハズレても、
レースを分析して、
僕の予想に問題点がなくて、
「運」だとか「何かしらの働き」があったなら、
僕は納得できる。

中央競馬に、
八百長などは無いだろうけれど、
やろうと思えば出来る。

談合みたいなものもあっても不思議ではない。

そういった、
正当な予想の阻害になるような事をされると、
馬券を買うユーザーは、
競馬に対する信用性を失ってしまう。

だから、
上手に競馬演出しているのだと思う。


僕は、
そういった「競馬の黒い裏側」も予想に入れているので、
それが「余計な知識」なのかも知れません。

いえ、
そういった、
競馬の黒い裏側の知識が、
まだまだ足りないから、
予想の的中率が上がらないのかも知れません。

勝っている人は勝っている。

誰も、
予想が出来ないような予想をして、
儲けている人がいる。

それが事実。

「運が良かった」

と片付けられるはなしではない。


そういった情報があるのでしょう。


ある優良サイトには、
厩舎からの情報があるようです。

〇〇さんが引退するから、
「今度のレース、勝つよ」
そんな情報があるようです。

僕はその情報を知り、
単勝で馬券を2枚購入し、
10000円の利益を得た。
単勝で5000円もついた。


そういうことがあるので、
競馬の予想は、
出馬表や調教状態という情報だけでは、
勝てない場合が多い。

それを、
上手に演出するのが、
競馬という産業でしょう。


出典:JRA  
http://jra.jp/
出典:netkeiba
http://netkeiba.com/

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