注射方法を変更して頂きました。

僕は慢性腎不全で人工透析を受けています。

日頃からストレスになっていた、
注射の方法を変更して頂くようにお願いしました。

快く了承してくださり、
早速、今朝から、
通常の注射をして頂きました。

注射はスムーズに終わって、
これからはストレスが軽減されると思います。
とても助かります。
感謝しています。
ありがとうございました。

これで、
もし転院しようと考えている病院で、
注射に対しての不安が軽くなりました。

安心して転院出来ると思います。
ただ、
転院を希望する病院が、
僕の受け入れ態勢が出来ているか?
来週にならないと解りません。

取りあえず、
転院への準備が1つずつ整ってきています。


病院には、
僕に背を向けて、
挨拶もしないスタッフもいれば、

患者の異変に気付いて、
声をかけて下さるスタッフさんもいる。

患者は、
病院へ、
医療従事者に、
「思いやり」
を求めるとダメなのかも知れません。

求めるから、
裏切られるのかなって。

人の思いやりとは、
相手から言われて思いやるだとか、
相手から求められてする行為ではない。

思いやりとは、
素直な気持ちで、
自然に心から相手を、
労わろうとする気持ちが湧き出ることです。

思いやりは、
催促されてするものではないから。


転院が、
まだ決まったわけではありませんが、

「立つ鳥跡を濁さず」

という言葉のように、
問題を大きくしないで転院したいと思っています。

もう、
言いたいことは、
このブログに書いて来ましたし。

当事者も、
このブログを読んでいるでしょうから。

もし、当事者が、
このブログを読んでいるならば、
自主的に、
僕の担当を降りるとか、
僕への注射を避けてくれると助かる。

僕が転院するまで、
僕に接触しないようにして頂けたら幸いです。

そうでないと、
僕は当事者に、
言いたいことを言って、
当事者を傷付けることになりかねません。

病院の、
大勢の大衆の面前で、
僕から罵倒されるよりも、
まだ、
ブログで注意される方がまだマシでしょ?

直接、
ボロクソに言われたいのなら、
こちらも思う存分、
言わせてもらうけど。


そんなことで、
来週の月曜日に、
転院を希望する病院へ、
通院したい希望を伝えてみます。

早く、
1日も早く、
転院したいです。

新しい生活を送りたいです。


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