おはようございます。
(。・ω・)ノ゙ ~~~♡
今朝の奈良県は、とても良い天気です。
朝焼けがキレイだったので写真を撮ってみました。
去年から育てていたワスレナグサが、
343日目で完全に枯れてしまいました。
それも、
開花しないままで終わってしまった。(;゚Д゚)
育て方が悪かったからでしょう。
枯れて、
終ってしまう前に、
ワスレナグサの種を撒いておきました。
9月28日に種を撒いて、
今日で9日目になります。
今日から新たに、
ワスレナグサ栽培日誌を書いて行こうと思います。
種を撒いたのが9月28日ということで、
正式に、
何日目に発芽して?
何日目に開花したか?
記録を残したいので、
今日からの栽培日誌ですが、
9日目ということにしますね。(o^―^o)ニコ
今回からは、
しっかり「栄養剤」なども使って行こうと思います。
僕はO型で、
取扱説明書などを読まない性格です。
思い込みと感を頼りに育てていました。( ´艸`)
失敗してから説明書を読んだりしていて、
何とも間抜けな事をしています。
今日は、
ワスレナグサに何の変化もございません。
発芽するまでは、
霧吹きで土に水をかけて、
植木鉢の中を保湿?するために、
紙を置いています。
発芽が確認出来たら、
紙はもう使いません。
【ワスレナグサの種まきのポイント!】
ワスレナグサは暑さに弱い植物です。
気温が20℃くらいになる、
9月末くらいの秋、
2月頃の春先に撒くのが良いみたいです。
涼しい季節に撒くと良いようですね。
そして種ですが、
水に一晩、種を浸しておくと良いそうです。
発芽がしやすくなるようです。
また、
水に浸している種が、
水面に浮いている物は発芽しない種だそうです。
種は、
沈んでいる種を撒きましょうね。
種まきをして、
色んなサイトを参考にすると、
発芽は、平均して10日くらいでしょうかね。
なるべく種を撒いたら、
そのままの環境で育てること。
移植しないで、
そのまま育てる方が良いそうです。
とてもデリケートな植物だそうです。
カジュマルです。
アロエベラです。
ワスレナグサ栽培日誌 9日目
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