血液型で他人を「断定」すると危険

僕は、度々、血液型についての記事を書きます。

血液型の記事を書くときは、
「血液型で、その人を決めつけてはいけない」
事を念頭に書いていますし、
過去の、僕の血液型にまつわる記事を読んで頂ければ、
その注意事項が目に入ると思います。

そして、昨日も血液型について記事を書きました。

しっかり前置きも書きました。



『これから血液型の話を書きます。
僕の主観では、
「血液型の偏り」があると感じています。』



このように、前置きを書くのは、
読者の皆さんに、
血液型で人を区別することで、
「不快な思いをさせない事」と、
「化学的な根拠を示せれない事」
「不確定な事」だと認知しているからです。


だから「僕の主観」と表現しているのです。
だから僕は、血液型の偏りがあると「感じている」と書いたのです。


この前置きをスルーされて記事を読まれると、
僕は少し残念な気持ちになります。



僕個人が思っていること、それが主観です。
僕の主観として、血液型に「偏り」があると感じる。
偏りを感じることが、僕の主観なのです。


僕の主観を否定するのは結構だ。

僕の主観を否定する人の、
その気持ちが、
その人の主観だから。


十人十色。

いろんな主観があって当たり前。




ただ1言、
言わせてもらうならば、
僕は僕の主観を世間に押し付けている訳ではない。


誰か個人を妬んで、
揚げ足を取って、
粗を探して否定を押し付ける、
そんなマネをしているのではない。


僕は、血液型による偏りを感じていて、
実生活で、
その偏りによる影響を受けて、
「ああ、血液型による偏りがあるんだな」
と感じたことを、記事にしている。



あくまでも僕の主観として記事を書いた。



僕の記事に対して、
誹謗中傷するのは結構です。

結構ですが、
僕個人の「主観で書いた」ということをお忘れなく。


余談ですが、
血液型の研究は、古くから世界中で研究対象になっていました。
いつごろから?
血液型の研究が始まったのか?
ご自身の目で検索されて調べる事をお勧めします。

かのヒットラーは、
自分と同じ「A型の部下だけ」を集めました。
A型が、この世で優れた血液だと思っていたようです。


僕は何も、
血液型で、その人の人間性を決めつけようとしているのではない。

その血液型による、
「性格の偏り」があると「感じ」ているんです。

それで、何のメリットがあるのか?というと、
性格の偏りがあるなら、
その性質を「利用できる」のではないですか?

僕は現に、セールスマン時代に、
その人の血液型を考慮したセールストークをしました。

面白い程に、
結果が付いて来ました。


・A型の人には、聞き上手に徹する。
 セールスは一切しませんでした。
 そして、
 聞かれたことに対して、
 「パーフェクトな回答」をしました。

・B型の人には、セールスしないで友達になりました。
 というのも、
 人見知りする方も多かったからです。
 信頼関係を築くことが先決だと思ったからです。

・O型の人には、セールスしませんでした。
 僕がO型ですから、
 手の内がバレバレ。(笑)
 僕自身が、セールスされるのが嫌いだからです。(笑)
 O型の人には、礼儀作法だけ徹底しました。

・AB型の人には、AB型の人が少ないだけに、
 セールスする機会が少なかったかも。
 しかし、働く姿勢を見て頂けたら、
 話術は要らなかったと思います。

 

というように、
血液型による、その人の性格の偏りを、
知っていれば参考に出来るのではないでしょうか?


客商売をしていて、
会話に悩むことがあるでしょう。

そんな時に、
相手の血液型による趣味趣向を知っていれば、
会話に困ることは無い。

血液型による趣味趣向も偏りがあるから。


商売をされている方ならば、
そういった「偏り」を、
特性を利用した、
商法があみ出されるのではないでしょうか?

もう、そういった商法がるかもね。
僕がやっていたくらいですから。(笑)
 

セールスっていうのは、
「物」や「セールスマン自身」をセールスすると言われますが、

相手の話を聞くのが、一番、効果的でした。


セールストークは、あまり必要がないようでした。


相手の「ニーズに応える」ためにする事は何でしょうか?

それは、「相手の話しを聞く」ことです。



相手が、何をどんなシーンで利用したいのか?
お客さんのニーズに応えれるように、
お手伝いするのがセールスマンかなって。





僕のブログを読んでは、
粗探しをする人もいるようです。


僕がね、その粗探しをする人のために、

「逃げ道を用意してあげた事」

を理解出来ないのでしょうね、その人は。

残念ですね。



僕が相手をしなくなると、
今度はその人が僕を挑発する。

挑発されて、
面倒だけど・・・
ちょっと相手をする。

相手をしてあげると、
相手は逃げる。



なんでしょう?

「追いかけられると逃げたくなって、
冷たくされると切なくなる」

お前は「古内東子かよ!?」


と言いたくなるような方です。(笑)


でも、もう僕は、
そんな残念な人にはケンカの相手はしません。



その方を見ていると、
僕の主観によるところでの判断で、
「血液型がB型かな?」と思うのです。

B型の方の性格が顕著に出ています。
僕の身内に、B型が2名います。
その身内の言動とまったく同じ。


また、僕の主観でみると、
「アスペルガー症候群」という症状がみてとれて、
その脳の障害があるから、
「間抜けな事を発信」しているのだと思うからです。


その人の人間性が腐っているのではなくて、
その人の「脳の障害」が、そうさせているのだと思うのです。



だからもう、
アスペルガー症候群の人とはケンカをするつもりはないです。


逆に、アスペルガー症候群の事を学んで、
その方に僕のブログを読んでもらって、
より良い社会生活を送って下さるよう、
お手伝いしたいと願っています。



関わった以上、
ほっとけないですからね。


また、そのアスペルガー症候群の方は、
体重管理について、
僕にコテンパンに論破されました。

「体重管理なんてやれば簡単だよ!」


と、
1度や2度、
体重管理が出来たようですが、
それを毎日、
続ける事が出来ないようです。



でも、僕はブログで応援しました。

その方が、
毎日、体重管理を続ける事が出来ない人だと、
解っていたから応援しました。



ちょっと刺激されると、
「体重管理なんて簡単だ、楽勝だ、笑っちゃうね」
と豪語されていましたが、

舌の根も乾かないうちに、
「今日は少し多めでした」
と体重管理が出来ない事を告白されていた。

そして、いつもの「言い訳」が始まるのです。


その方は、
「体重管理なんて簡単、笑っちゃうね」
と豪語し、
体重管理を努力している人への、
「当て付けのような発言」をするけれど、

数日後には、
「今日は多めでした」
と、言い訳を交えて告白する。



正直といえば正直ですが、

「なんですか?そのザマは?」

と、世間から問われるのではないですか?


僕個人だけではなくて、
他の透析患者さんが、その記事を読まれても、
「この人、口だけだね」
と評価するのではないでしょうか?



自分の事は棚に上げて、
他人の粗探しをしては、他人のケチを付ける。

無神経な発言をし、
それを指摘されたら逆切れする。



そして、
「体重管理なんて簡単」
「やればできる」
「簡単すぎて笑っちゃう」


そう豪語して、舌の根も乾かないうちに、
「今日は少し多めでした」
と言い訳が始まる。



自分の言葉に責任が持てないのでしょうか?



僕は、自分の言動が間違いだったら、
ブログの中で謝罪しています。

過去の、僕の記事を読まれたら、
謝罪文が、書かれていますのでね。


間違いは、間違いと認めて、
反省し、謝罪する。


自分から先に、
無神経な事を書いて、
他人を不愉快な思いをさせて、
ケンカを吹っ掛けておいて、
間違いを認めず、
かたくなに意地を張って、
反省もせずに、
他人の粗探しをするってどうなの?



そして、
僕から体重管理について刺激されたら、
「体重管理なんて簡単」
「笑っちゃうほど簡単だよな」

しかし、数日後には、
「今日は少し多かった」
と、いつもの言い訳が始まる。

言い訳はするが反省はない。

反省がないから、
それ以上の進歩がないのでしょう。


同じことの繰り返し。


そう言う人が、
体重管理を徹底し、
血反吐を吐くほどの努力をしている人を、
コケにするような記事を書くのですよ。

どう思いますか?



自分は3日坊主で、
体重管理すた出来ない人が、
努力している人を見て、
コケにするような記事を書くのです。

無神経ですよね。


それに、
自分が努力しても出来ない事を、
「ねたむ」
のですから「たちが悪い」。


ねたむというよりも、
体重管理の「厳しさを知らない」から、
平気で他人の努力をコケに出来るのでしょう。



その方は、体重管理をしたことがないのでしょう。

体重管理の苦しさを知っている人ならば、
そう、簡単に、
体重管理を努力してやっている人をコケにしませんから。

だって、
その苦しみを知っているのですから。



体重管理の苦しみを、
知らないから、
他人を簡単にコケに出来るのでしょう。



現に、
その方は、
「体重管理なんて簡単だ」
「笑ってしまうよな」
と豪語されていた。

たかが、2~3日、体重管理が出来ただけで。(笑)

そして、
数日後には、
「今日は少し多めでした」と告白している。




読者の方こそ、
その、だらしない体重管理を見て、
「笑っちゃう」よね。(笑)



そういう支離滅裂な記事を書かれるか方です。
その人は。
裸の王様のような方です。



その記事を読んでいると、
まるで中学生のようです。



口だけの人だから、
僕はその人の応援をしました。


『体重管理が出来て、喜んでおられる方もいましたね。
体重管理を意識されたら、
簡単に体重管理が出来たみたいで。
良かったですね。
それを、
毎日、続けれるように、応援しています。
もう、お持ち帰りしなくても良さそうですね。
毎日、体重管理が続くよう、祈っていますね。』


このように書いたのは、
その人が、
毎日体重管理が出来ないのを見越して、
それで書いた「皮肉」です。(笑)




「高瀬浩司」という人間を憎んでいる人が、
僕のブログを読んでも、
僕がどれほど立派なことを書いたとしても、
僕を嫌っている人には、
何の共感も持てないでしょう。



高瀬浩司という人間を全否定しているのですから。



僕に「間抜け」呼ばわりされた方が、
ご自身のブログに書いておられた記事です。


「自分の基準に合わない=悪→攻撃する
この思考回路と行動、どう思いますかね?

自分に自信がないから、
他人のアラを探して優位に立ちたいだけ?
だったら自分を向上させれば?(笑)」



上記の記事を書かれる認識があるならば、
その記事を、
ご自身にも「応用」してみると良いでしょう。




ということで、
僕の主観として、
その方が、
「アスペルガー症候群」の疑いがあると思うので、
ケンカをするのは止めました。


アスペルガー症候群の症状がみられて、
そういう障害をお持ちな方だという認識で接しています。


続けて、
その方の「体重管理が続けられること」を、
祈ってあげようと思います。



そして、
アスペルガー症候群という障害を、
世間にもっと認知されるよう、
働きかけたいと思います。

アスペルガー症候群の方々との、
「接し方」
があるようです。


アスペルガー症候群の方々との接し方を学んで、
ともに、楽しい素敵な人生が歩めるよう、
心がけたいです。



アスペルガー症候群という症状。

・周りの空気を読めなかったり、
・無神経な発言をして他人を傷つけたり、
・具体的に言って貰わないと理解出来なかったり、
・言葉の裏側を理解できなかったり、
・その他


アスペルガー症候群については、
まだまだ多くの特徴があります。

興味のある方は検索してみてください。


そのアスペルガー症候群というのも、
詳しく分析していくと、
「先天性の脳に障害」
があると言もわれています。


出典:アスペルガー症候群(AS)の原因は?

一番有力視されているのは「脳機能障害」で、
脳内のネットワークの連結機能がうまくいかない、
脳の部位の機能異常、脳内物質の異常などが考えられます。
先天的に脳に何らかの障害が発現し、
アスペルガー症候群を引き起こしているということです。
ですが、この何らかの障害となる要因が解明されておらず、
また複数の要因が複雑に影響し合っていると考えられることから、
確かな原因は不明なままなのです。



以前は、
そういったアスペルガー症候群という言葉はなかったでしょう。
そういった特徴のある人がいたならば、
周りの人達は、
「あの人は、少し変わった人だね」
と評価しただろうと思う。

しかし、
そういった脳に障害がある先天性の病気で、
アスペルガー症候群という病名が認知されているから、
その人は「変わった人だね」と言われなくて済みます。

そういう障害をお持ちで、
苦労されているのだと認知されます。



ちなみに、
揚げ足を取ってくる人も、
必ずいるので書いておきます。

僕は、「境界性人格障害」を持っていると思っています。

僕も、そういう障害を持っているかも知れない?
という自覚をして、
その障害を学んでみます。

そして、
より良い社会生活が送れるよう努力したいです。



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