罵り合いましょう♪

色んな方の「透析ブログ」を読んでいて、
楽しいブログもあれば、
知識をひけらかして中身のないブログもある。

これは、僕の感想です。


知識のない僕が、
知識の詰まったブログを読んでも理解できない、
「ただ、僕がアホなだけだ」という事です。


僕のような知識のないアホな人間が読んでも、
理解が出来るような内容ですと、
それはそれは、素晴らしいブログだと思います。

だって、こんなアホな僕に理解出来るならば、
僕よりも賢い人、
世界中の人が共感しているでしょうから。



僕はブログを書くとき、
解りやすく、イメージしやすくするために、
「たとえばなし」を用います。

例え話をイメージして貰えれば、
何となく、理解出来るかな?って。


・難しい言葉を使って、
・難しい漢字を使って、
・難しい表現方法だったり、


伝えようとしている事が見えなくて、
ただ、自身の知識を自慢したくてブログを書く人もいる。

読者は疲れるだろうね。
そんな記事を読むと。



難しいことが書かれていて、
意味が理解出来なくて、
それでいて、中身がなくて、
結局のところ、
何を言いたいのか?解らない。


そんなブログを読んでも楽しくない。

頭が痛くなっても、心が躍ることはない。




そんな、万人ウケしようとするような記事よりも、

ありのままの姿を、
その人の事実を、
楽しんでいる姿を、
歯を食いしばって努力している姿を、

真実を書いている記事の方が、
読んいてワクワクするね。



僕には、そんな素敵な記事は書けません。(笑)


僕が記事を書くと、
その記事の「揚げ足をとる」輩がいます。



ここ数日、
ある特定の人に向けて毒を吐いた記事を書きました。

すると、
毒を吐かれた仲間を「フォロー」しようとしているのでしょうか?
その仲間が僕を揶揄するような記事を書いている。

別に仲間をフォローするのは良いですよ。


でもね、
一言だけ言っておきます。

「俺のシッポを踏みつけたのは誰だ?」

「俺に毒を吐かせたのは、どこのどいつだ?」


「俺から、毒を吐かせるようなマネをしなければ、
 
俺から、毒を吐かれなくて済んだんじゃないのか?」




俺はね、
たとえ、仲間が誰かに罵られたとしても、
仲間を助けることはしないよ。



まず、
なんで?そんな事になったか?

事情を聞くよ。

双方の理由をまず聞くよ。




そして、
両者の言い分を聞いて、判断するよ。




どちらを「ひいき」にすることはしないよ。



双方、平等に見て判断するよ。



仲間が間違った行動をしていた時は、
相手に謝罪させるよ。

仲間の肩を持つことなんてしないよ。

そんなの友情でも何でもない。



仲間が間違ったことをしていたら、
「叱ってやる」のが友情だろ?



俺は、そうやって生きてきたけどな。




病気を嘆いて、
ネットで傷の舐めあいをして、
仲間意識を広めて、
病人をもっと大切にしろ!ってな、
自分勝手な連中にはうんざりだ。



俺に毒を吐かれて、
「あんなの気にしないよ」
なんて言うだろう。



でもね、本当のところは、

「俺に言い返せないんだろ?」




まあ、ケンカするつもりはないよ。
ケンカしたくないし。(笑)

書きたいことを書かせて貰えて、
俺は嬉しいです。

それがブログだし。(笑)


お互い、無様だけど、
書きたいことを書いたらいいんじゃないの?
ブログに。

悪口でも皮肉でも。



書いた以上、
その報いを受けるのは当然の義務だろうし。



その覚悟を持って、
お互い、
罵り合いましょう。(笑)




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