本日の昼食 ~湯豆腐~

本日の昼食は「湯豆腐」でした。

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昨日、自家栽培していたミツバを収穫し、
湯豆腐にして食べました。

ミツバの香りが爽やかで、とても美味しかったです。
ポン酢とミツバが調和していました。

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バナナも1本食べました。(o^―^o)ニコ

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絹ごし豆腐を食べました。
豆腐は「消化に良い」ですし、栄養もあります。
病気の僕にとっては、摂り過ぎたら危険なカリウムも豊富です。

危険といっても、
1日の摂取量さえ把握して食べていれば、何ら問題はありません。

極端な話ですが、
絹ごし豆腐が大好物だとします。
3食の食事を食べつつ、
大好きな絹ごし豆腐も、たくさん食べる。

そうすると、1日のカリウムの総摂取量が心配です。

ですが、
大好物を思う存分、食べたいのならば、
1日に、絹ごし豆腐だけを食べれば良いんです。

他の食事を抜いて、たらふく絹ごし豆腐を食えば良いんです。
そうすれば、カリウムの摂取量も、3食食べる時よりも低いかも知れません。

1日だけ、
好きなものを食べる日と制定しても、
別に死ぬわけでもなかろうに。

というのが、僕個人の考えです。
そうやって食生活を満喫しています。


ただ、個人差もあり、
生活環境や病気の状態に違いがありますから、
全ての人が、僕と同じような食生活を送れるか?というと、
それは違う話になります。
ご注意くださいね。
ご自身の体と、医師に相談してみてください。


僕は、医者の言う事は、あんまり聞きません。

自分で体験し、得た情報を参考にします。
個人差があるからです。

自分で試行錯誤しますので、
「自己責任」です。

でも、
医者の言う事を聞く人は、
医者の指示を受けて行動します。
それが安全でしょうからね。

また、何か問題があれば、
「医者の責任に転嫁できる」からです。



でも僕は、
医者の指示には耳を傾けはしますが、
スルーすることが多いです。

自分が納得し、経験したことでしか、
ハッキリした答えが出ないことがあるからです。

医者は、常識的な事、
杓子定規な事、一般論的な事しか言えません。
そういった職業ですから。
無難なラインの言葉で誤魔化します。


全ての責任を負う覚悟で、
患者と向き合う、そんなリスクを背負って働いている医師って、
見たことありますか?

僕はないです。

それに近い医師は、テレビで観たことがあります。
「ブラック・ジャック」先生です。(笑)



僕は、医者の言う事をスルーするのは、
医者が嫌いなのと、
もし仮に、
医者が言う事が間違いだった場合、
「僕は医者を恨んで生きて」行かないといけなくなります。


人の責任にしたくないですし、
自分の事は、
自分で出来る範囲は、自分で努力したいのが僕の性格ですから。




もし、医療事故がおきたとき、

・医療従事者を恨んで生きて行くのと、
・自分の過失を完成し、失敗を糧に向上心を持つのと、

どちらが豊かな心で生活が出来るでしょうか?




そういったことで、
僕は、他人の助言は聞きますが、
参考にならない言葉はスルーしています。

そして、決定するのは「僕自身」です。

そうすれば、
誰の責任にすることもなく、
自分の思う存分の力が発揮できます。



それでもし、成功しなくとも、
努力したことの「報い」が必ずありますから。

形は違えど、
必ず、努力の報いはあります。

その時には解らない報いでも、
数日たってから、
報いを受けている事に気が付くでしょう。




慢性腎不全という病気を持っていて、
カリウムを摂り過ぎてしんどくなってしまった。

結果を見ると、
「病気だと解っていて、何でそこまで食べるんだ?」
と揶揄されるだろう。



失敗したかもしれませんが、
思考を変えてみると、
「ああ、これだけ食ったら、カリウムの摂り過ぎの危険なライン」
だというのが把握出来て良かったかも知れません。

今後、そのラインを超えない食生活をすれば、
何ら問題がないのですから。




世間的には失敗に見えても、
その人にとっては、
危険なラインを知れたという、
「メリット」と取れるかも知れませんよね。




「カリウムを摂り過ぎたら心配だな・・・」と、
不安を抱えて食事をするよりも、

自分の危険なラインを知っているのです。
「ああ、このラインまでなら平気だね♪」
何の不安も抱えずに食事が出来るのですから。



失敗は成功のもとといいますが、

失敗なんて、この世にはないかも知れません。

というのは、

上手くいった結果が成功であって、

上手くいかなかった結果は、
「うまく行かない方法の1つ」なんです。

失敗というのも、
「うまく行かない方法の1つ」なんです。


逆に言えば、
「うまく行かない方法」を、
「失敗する方法」をあみ出したという事です。

失敗する方法を使わなければ、成功するってことです。

失敗も成功も、「1つの手段であって方法」なのかなって。

どちらも使えます。



ゴルフで例えると、
スライスやフックなどは、ミスショットかも知れません。
しかし、
目の前に大きな木がそびえていたとします。

左右にカーブさせてショットすれば、グリーンを捉えれるならば、
スライスショットか、フックを駆使すれば良い訳で。

スライスやフックさせる方法は、失敗でしょうか?


*まっすぐ飛ばそうとして、スライスするのは失敗ですね。(笑)


アヒャヒャヘ(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノアヒャヒャ








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