ワスレナグサ栽培日誌 200日目

おはようございます。
(。・ω・)ノ゙~♡

IMG_7575.JPG



今朝の奈良県は、雲一つない良い天気です。
窓を開けていても寒くも無く、物凄く快適です。

IMG_7582.JPG




先週末から、何だか心が嫌なものを受信しているようです。
一方的に、相手からの「憎悪」のようなものです。


憎悪を送って来る人も特定できています。


こちらとしては、
恨まれるようなことをした覚えはない。
でも、相手は僕に対しての憎悪を持っている。


その人は、僕の全てが憎いようです。
再三にわたって、僕にメールをしてこられていた。

その人の心に溜まった憎悪を僕に押し付けてきた。



ある時、
その人が、あからさまに間違った認識でいたので、
「その方が恥をかかないように」
指摘してあげました。

すると、
読解力がないのでしょうか?
僕の文章力がなかったのでしょうか?
勘違いして、僕に牙をむいて来ました。


その人は、友達ずらして僕に近寄って来たけれど、
「実は、最初からお前を陥れようとしていただけだよ!」
という内容のメールを送り付けてきました。



僕としては、
同じような病気で苦しんでいるから、
少しでも心が楽になればと思って、
相手の心の中の憎悪を出す手伝いをしました。

親身になって、病気に対する心構え的な、
アドバイスをしてきたつもりです。


それが、
相手は最初から僕を陥れたかったのですから。
何だかね、寂しくなるね。



で、?
何で僕がターゲットになったかというと、
その人は「自尊心」の高い方です。
ご自身で、「エリート」だと仰られている。


その方が病気になられて、
食生活や体重管理が出来ないようです。

頑張っても、続かないようです。




ところが、その方が、
偶然、僕のブログを読まれたのでしょう。

そして、
「自分が努力しても出来ない事をコイツは!」
という「ねたみ」が生まれたのでしょう。

「コイツを何とか、こらしめてやろう!」
という心が芽生えたのでしょう。



友達面をして近寄ってきました。
そして、食生活などを聞いて来ました。
僕は、
「僕のやり方で、あなたとは個人差がありますからね」
という前提の元で、お話しさせて頂きました。

僕のやり方が、その人に「合うか?合わないか?」
解りませんし、
いい加減な事を伝えて、責任問題になると困りますので。


あくまでも、
「僕個人の経験談」
として「参考に」して貰いました。




どうもね、
その方の言動に矛盾があって、不信感もありました。

なので、
「後で、揚げ足をとられない」
ようにだけ注意していました。


この手のタイプの人に、
散々な目に合わされてきていますので。(笑)



僕の本心は伝えていません。

相手の方は、あの手この手で、
「揚げ足を取る材料」を投げつけてきます。


自分が知っている事でさえ、僕に聞いて来ます。
それは、
僕を「試している」のでしょうね。

僕がどれだけの知識を持っているのか?
を探っているんだなと思いました。



あえて知らない振りをすることもありましたし、
相手が求めていることの10歩先の事を書いたりしました。

将棋のような、心理戦をしていたように思います。





前にも書きましたが、
これから書くことは「たとえばなし」として読んで下さい。




その人が本性を剥きだしたのは、
ご自慢の娘さんのことに触れたメールを僕が書いたからです。


その方の娘さんが看護師を目指しておられる。
父親の病気を知って、看護師を目指されているとのこと。
素敵な親子愛です。

その方はいつも言います。
「娘の名誉を傷付けたくない!」
と仰られていた。


その方は病気になって、自己管理が出来ない。
まだ、病気を発症して日が浅いです。

でも、そろそろ自己管理をして行かないといけない時期です。

いつまでもだらしない食生活を続けていたら、
自分自身がしんどいだけです。

体重管理をし、食生活を見直すことで、
通院生活も、少しは楽になります。


そういったことで、
僕は体重管理のことだけをアドバイスしてきました。

それ以外の事は、何も考えなくていいからと。

今年1年だけは、体重管理を徹底して下さいと。


そして、
「病院では、娘さんが看護学校に通っている事は、
絶対、言わないようにして下さい。」
とお伝えしました。


というのも、
いくら医療従事者だといっても「人間」です。
あれこれ言う人もいますからね。


その方は、「娘んさんの名誉を傷付けたくない」
というのが口癖の人です。


でもね、だらしない食生活をして、
体重管理も出来ない人で、
いつも病院で体重管理のことを注意されても改善できなくていると、
病院側は、その人の家族に連絡をします。

「食事の管理や、体重管理をさせてください!」と。

本人に、やる気がなければ、話にはなりませんから。

そんな時に、
その方が自慢して、
「私の娘が看護学校で優秀な評価を受けたんです!」
なんて自慢したならば、どうなりますか???


その事を、僕がメール指摘したんです。

「病院では娘さんが看護学校に通っていると言わないように!」
と言ったのは、
医療従事者は、こう思うからです。

「この人の娘は看護師を目指していて、
何で? 父親の食生活を改善できないんだ?」


「何で看護師を目指していて、
父親が、こんなにだらしない生活をしていても注意しないんだ?」


そういう風な事を言われかねないから、
「病院では娘が看護師を目指しているとは言わないように!」と伝えたんです。


とでもね、その人は僕のメールを読んで、
どう解釈されたのか知りませんが、

「私が障害者というのを隠せと言うのか!」
だとか、
「障害が恥だと思うのか!!!」
と、えらく怒って返信してきました。


そう解釈してのは、
きっと、
自分が障害を持ったということが受け入れられないのでしょう。


それだけ、障害というものが、
自尊心の高い人には「劣等感」があるのでしょう。



だからそういった、誤解をしたのでしょう。
誤解というか、恐ろしい解釈です。
どういう神経をしているのか?解りません。




僕は驚きました。
何で?そんな解釈になるのだろうかと?

僕は、メールに1事も、
「障害を恥」だと書いていません。



ただ、
娘さんが恥をかくんですよと書いたのです。

あなたが、だらしない生活を続けていると、
それが「娘さんの名誉に傷がつくのですよ!」
と書いたのです。



看護師を目指しているならば、
病気の父親の体重管理や食生活に、
少しは関心を寄せるものです。

というか、
父親が病気だから、看護師を目指しているのですから。

看護師を目指しているにも拘らず、
父親を、だらしない生活をさせていてどうするの?って。

世間はそう、評価するのですよとメールしたんです。



アドバイスをしても、
人の話を最後まで聴けない人なのでしょう。
流石に、自尊心が高くて、エリート思考な人です。


散々、僕をバカにしたメールを送り付けて、
一方的に僕から離れて行きました。

そして、
事あるごとに、僕への憎悪を送り付けてきます。

そういった、魔術のようなことをしていると、
自身で言っておられたので。


僕は、そんなまがい物の魔術なんて信用しませんが、
心の波動は理解しています。

相手が心で想うことが、
波動となって伝わることがあります。

その人が、
僕への憎悪を送り付けてくる波動を感じるのです。



また、続きは次回にでも書きます。
そろそろ通院の時間です。(笑)




もし今後、その方が僕のことを、
「ありもしないことを、言いふらしているようでしたら」、

僕も世間に公表するつもりです。

その方が僕に送り付けてきた100通ちかくのメールを、
全てブログで公表してみます。


その方が、普段、どんな事を書いてきていたか?
みなさんに見て欲しいですし。


その方からのメールは、保存してありますので。






さて、ワスレナグサです。
今日も元気!
手短に!(笑)

IMG_7572.JPG


IMG_7571.JPG



他の子達です。


ミツバです。

IMG_7577.JPG



パセリです。

IMG_7578.JPG



ブロッコリーです。

IMG_7579.JPG



ミニトマトです。

IMG_7580.JPG



九条ネギです。

IMG_7581.JPG




ミニ大根です。

IMG_7585.JPG



チンゲンサイです。

IMG_7583.JPG



ミニ白菜です。

IMG_7584.JPG




多肉植物達です。

IMG_7586.JPG


IMG_7587.JPG



IMG_7588.JPG










スポンサーリンク


スローライフランキング

にほんブログ村