今日は採血の日

今日は通院日です。
人工透析を受ける日です。

月に2回、血液検査をします。
今日、採血があります。

僕は今、体重管理をしていて、
「体重を増やさない食生活」をしています。

重さの軽い食品を選んで食べたり、
消化の良いものを率先して買って調理します。


どうしても、
僕に必要な1日のエネルギーが、
足りない場合もあるでしょうね。

血液検査は、
そういったことを確認するのに好都合です。



先週末から、血液検査に合わせて、
普段より栄養のある物を食べてみました。
データを取りたかったので。

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先週末からの、体重管理表です。
今日、通院時の予想体重が、
「46.2キロ」になります。
それ以下かも知れません。


僕が1日に、
食べたり飲んだりして、
内臓に負担をかけない量を食べて、
栄養が足りているのか?
データを分析したかったのです。

たぶん、
栄養の「摂り過ぎ」は無いでしょう。(笑)



透析を受けている方で、
「透析者は栄養を摂らないとダメだ!」
と言われる方がいる。


それは、正論だと思います。

「人間の理想的な体格・体重に応じた栄養量」
を、
摂れば問題ないと思うのです。


まず、
自信の体を、理想的な体に仕上げることが、
大前提だと思うのです。
僕の主観です。
強要はしません。


理想的な体系・体重を手に入れて、
1日に、必要なエネルギーを補給すれば問題はないはず。



1日に、必要以上のエネルギーを補給しちゃうから、
太ってしまうのではないでしょうか?


「栄養を摂らないとダメだろ!」
という方は、
自分の体に、何㎉の栄養が必要で、
そのカロリー量をキッチリ計って食べているのだろうか?
消化吸収しにくい食材ですと、
内臓に負担が掛かります。



また、
食べた物を消化吸収するのにも、
エネルギーを使うのです。
フルマラソン1回分のエネルギーを使うだとか言われます。


たくさん食べれば良いという訳ではない。

消化されて、
吸収されないと意味がないのです。



栄養!栄養!という方は、
そこまでしっかり、考えて食生活をされているのだろうか?



栄養!栄養!
といっている方の体形を見たら、
答えが解ります。



その人の「体系」が、食生活の「答え」です。



太っている事を指摘されると、
今度は、太っている事を肯定する。

透析患者は、
「太っている人の方が長生きしている」
と言うのです。
笑っちゃいます。


何を指摘されても、反論・抵抗するようです。

自分の非を認めないクセに、
他人の努力にはケチをつけるのです。
そういう人は。

自分が努力しても、
長続きしないからです。

意志が弱いのでしょう。


自分の意思の弱さを棚に上げて、
しっかり食べないとダメだ!と、
自分の食い意地を肯定しようとする。


食べて毒素が多くなれば、
今度は、
長時間透析が必要な時代になった!
なんて都合の良いことを言う。


いえいえ、
あんたが食いすぎるから、
長時間透析をしないと、追いつかないのではないの?



あなたが、
1日に、必要な分だけの栄養を摂れば、
ブクブク太らないで済むんじゃないの?

食うからでしょ?

消化に良くて、
栄養があって、
内臓に負担の掛からない、
そういった食生活をしているの?


していないから、
余計な肉が付いちゃうんでしょ?

自分に必要な量だけを、
摂ってりゃ太らないんじゃないの?


それを指摘されたら、
今度は「体質の問題もあるだろ!」
なんて言うんだろうな。



じゃあ、
その体質に見合った量を食えばいいんじゃないの?
それを超えて、
食い意地がはってしまって食うんでしょ。


セーブできないんでしょ。
意志が弱いから。



散々、賢い文章書いたとしても、
それを「実践」しないと意味がないね。

いくら、
賢い文章を書いても、
それを書いた本人の体形を見ていたら、
「説得力に欠ける」ね。


僕はそう感じたけどな。


そういう、支離滅裂な記事を書く、
透析患者もいるようですね。



僕の心の狭い主観で申し訳ない。








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