僕に元気を与えてくれる「本」


そんなに本を読むのが「好きな訳ではない」です。

興味のあることが載っている時や、
知識を得て学びたい時に、暇つぶしに読んだりする程度です。


通院日に、ベッドの上で本を読みます。
しかし、病院では落ち着いて本が読めないですね。
静かな場所で読みたいですね。
集中できなくて、内容が入ってこないんです。

本は本でも、
色んな本があります。

好きな本のジャンルは、「自己啓発書」です。
心理学についての本も大好き。
深層心理をあぶりだすような本も大好き。

漫画本も大好きです。
絵が描いてあると、イメージしやすいですものね。

よく買う本の特徴ですが、

・「活字の大きなもの」
・「読みやすいレイアウト」
・「読みやすい文体」
・「解りやすい表現」
・「理屈っぽくない」


こういった感じの本を、
潜在意識が選ばせているのでしょうね。


僕の、「本の活用」の仕方です。


【人としての人情を再確認する時に読む本】

「花の慶次」を読みます。

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【人としての思いやりを再確認する時に読む本】

「家栽の人」を読みます。

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【人間関係に疲れた時に読む本】

たくさんあります。(笑)
最近、読んでいた本です。

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【人生を変えた本】

いろんな本を読んできましたが、
自分の人生を大きく変えた本は、この本だけでした。

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いろんな本を読みますが、
最終的に、この本に落ち着きます。

この本だけを読んでいたら良いのですがね。
読むと、心が痛いんです。
痛くなるから、避けている。

で、苦しくなって助けが必要になって、
この本に癒しを求める。

そんな繰り返しです。

心が痛くなるのは、
大きな愛で、愛されているにもかかわらず、
日頃から罪を犯してしまう自分が辛い。
それで、聖書から離れてしまう。
律法主義的なところが、手放せないでいるようです。
手放すと、楽になるのでしょうね。


そういったことも理解できていて、
尚且つ、この本に身を委ねることが出来ないのは、
「まだ、やりたいことがある」
ようです。
納得のいかないこともあるようです。

それが解決すると、諦めも付くのでしょうかね。
真理はただ一つだと。

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