ベランダ菜園日誌


おはようございます。

今朝の奈良県は曇り空?
まだ、太陽が昇っていなかったので暗いだけ?
日の出が遅くなってきました。

季節の変わり目ですね。
カゼなどに気を付けて下さいね!

台風も接近しているようですので、
週末辺りは荒れ模様かも?


最近、人間関係で疲れています。
通院先の病院内での嫌がらせを受けます。
医療従事者だって、生身の人間ですから、
僕に対しての不満があると態度に出てしまうのでしょうね。

僕に落ち度があって、嫌がらせを受けるのなら構いません。
僕に落ち度がなくて、嫌がらせを受けるのは苦痛でなりません。

何故?
僕は嫌がらせを受けるのだろうか?

考えてみました。
病院やスタッフへの不満はありませんでしたし、
黙って治療して頂いたら、さっさと帰るのが通常です。
僕が医療従事者への不満があるとしたら、
適当な仕事をされた時くらいです。

ことらとしては、治療して頂くのですから、
体調管理も徹底して通院しますし、それが責任感だと思っています。
それを、適当な仕事をされた時は残念な気持ちになります。
文句は言いませんがね。

今回の嫌がらせは、
僕の「思い過ごし」かも知れませんが、
いえ、思い過ごしであって欲しいです。

医療従事者という立場の人が、
患者に対して、私情を持ち込んでストレスを吐き出しているだなんて、
そんなことがあってはいけないと思うからです。

でも、
そういった悲しい事件も多々ありましたよね。
ベランダから老人を投げ落としたり、そんな事件もありました。
見えないところで、物を言えない老人達がストレスの捌け口になる。
恐ろしいことです。

僕などは、こうやって現実を記事にして情報を発信し、
また訴えることも出来ます。
ただ、
老人たちは、されるがままです。

自分が年老いて、
そういった医療従事者たちのストレスの「はけ口」にされたら?
どうですか?

自分の親が、そういった目にあったらどうですか?

僕への嫌がらせをしてくる男性スタッフは、
言葉のパワハラと、どさくさにまぎれて痛みを与えられます。
具体的に書くと、難しくなるので、またの機会に。

医療従事者である立場を利用して、
患者に対して「こうあるべきだろ!」
と言わんばかりに高圧的に「言い切られ」ます。

例えば、
僕は健康の為に朝ご飯を食べません。
それを、その男性スタッフに告げると、間髪入れずに、
「朝ご飯は食べないとダメでしょ!」
と見下したように言われるのです。

僕が、朝ご飯を食べないと言ったとき、
「なぜ?食べないのですか?」
と聞くのが普通だろ思っていた僕の過信もあったのでしょう。

間髪入れずに、
「朝ご飯を食べないとダメでしょ!」
と、
「朝ご飯を食べるのは当たり前だろ!」
という風に聞こえるのです。

僕としては、
「朝ご飯を食べるのが当たり前!」なことは無いと思うのです。
男性スタッフが、朝ご飯を食べないといけないという、
理由や根拠を持って言っているなら理解できます。

ただ、その男性スタッフの言い方ですと、
「子供の頃から親から朝ご飯をしっかり食べないとダメでしょ!」
と言われて育ったから、
「朝ご飯は食べるべきものでしょ!」
そんな風にしか聞こえないのです。

それは、あなたの親の躾であって、
あなたの親の躾を僕に押し付けないで下さいよと言いたくなる。

僕には僕の、ちゃんとした根拠があるのです。
それも、病院側にはお伝えして、ご理解頂いています。

朝ご飯を食べない理由ですが、
朝4時から昼12時までを「排泄の時間帯」と呼ばれています。
昼12時から夜8時までを「摂食・消化の時間帯」と呼ばれていて、
夜8時から翌朝4時までを「消化・吸収の時間帯」と呼ぶそうです。

人間には、生体リズムの様なものがあるようで、
生体リズムに合った生活を目指すと健康的だと思うのです。

朝は、「排泄の時間帯」ですので、
排泄にエネルギーを使います。

排泄する時間帯に、朝ご飯を食べると、
朝ご飯を「消化・吸収」するのにエネルギーが使われてしまいます。
食事をして、食事を消化吸収するのにかかるエネルギーが、
「フルマラソン1回分のエネルギーが必要だそうです。」
朝ご飯を食べて、朝からそういったエネルギーを使うと、
「排泄」につかうエネルギーを切らすことになりかねません。
排泄ができないと、体に老廃物が停滞し、体内に毒素をまき散らします。

僕が朝ごはんを食べないのは、「排泄の時間帯」だからです。
朝は、しっかり排泄することに専念しています。

こういった、具体的な根拠を示すのならば、
納得すると思うのです。

でも、
「朝ご飯は食べるべきものでしょ!」
というような、
「あたまごなしに」言うのは、どうかな?と思う。
頭ごなしに言い切る「根拠」何なのでしょうか?

その男性スタッフからは、「律法主義」的な言葉を受けます。
「こうしないとダメでしょ!」だとか、
「それは違うでしょ!」といった、
相手を否定し、自分の意見だけは肯定する、
そんなイメージの方です。

自分の考えだけが「正しい」と「思い込んでいる」のでしょうかね。

また、
「自分が出来るから相手も出来るだろう」
そういった判断をされるようだ。
「俺が出来るのに何故?お前は出来ないんだ?」
そんな風に相手を責め立てるような方です。

自分の物差しでしか、他人を測れないような方です。

人は、生まれた環境も、性格も主観も何もかも違います。
十人十色です。

自分と他人を比較するから、摩擦が起きるのです。

そんなことで、
僕自身が「へりくだって」いても、
そういった主観の持ち主のスタッフですから、
かなり疲れます。

男性スタッフは、上からしかモノを言いませんので。

上から物を言うのであれば、もっと知識を養って、
理にかなった事を説明してくれたら納得する。
小学生の子供が言うような屁理屈を述べられても困る。

そして、
僕に嫌がらせをする「原因」は、本当は解っています。

「男の嫉妬」なんです。

僕はある女性に好意を寄せています。
それにたいしての「男の嫉妬」なのでしょう。

同じ女性に好意を寄せていらっしゃるのでしょう。

それが解ったので、
僕としても複雑な気持ちです。

嫉妬で、病院内で嫌がらせを受けるのですから。
信じがたいことですし、信じたくないことです。
何かの間違いであって欲しい。

そんな病院へ、週に3回も通院します。
今日も通院日です。

これからも経過をご報告します。

人間関係が、どのように進展するか?
ご報告しますね。


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